楽天証券は、手数料が安く、楽天カード・楽天キャッシュ決済で最大1%還元があり、新NISAでの積み立てに最適です。また、スマホアプリ「iSPEED」は操作性良く、使いやすいので人気です。
楽天ユーザーなら楽天証券を開設した方が、ポイント面で恩恵が受けれるのでオススメです。
楽天証券の開設
実際に開設をしていきましょう。時間は最短5分でできるので実際にやっていきましょう。
口座開設の準備
手続きをスムーズに進めるために、あらかじめ以下のものを用意しておきましょう。
- マイナンバーカード 運転免許証
- スマートフォン
- メールアドレス
★失敗を防ぐために👇
スマホ画面の上部にある『・・・』をタップし『外部ブラウザーを開く』をして、外部ブラウザーに飛んでから口座開設をしましょう。
口座開設の申し込み
楽天の公式サイトから口座開設をしましょう👇


楽天会員はいつも通りログインしていただいて👇
メールが届くのでメール内のURLから本人確認を行います。

マイナンバーカードを選択したら、「本人確認へ」を押して、スマホで書類と顔の撮影をしていきます。
撮影が終わったら👇


「特定口座」は「課税口座」とも呼ばれ、通常、株や投資信託を売買する口座のことで、利益に税金がかかる口座のこと。
投資で年間20万円以上の利益が出ると確定申告が必要になります。
ですが、「特定口座(源泉徴収あり)」にすることで証券会社が税金の計算をしてくれるので確定申告は必要ありません。

楽天証券で初めてNISA口座開設する人は「開設する」にチェック。他の証券会社や銀行でNISA口座を作っている人は他者のNISA口座を解約しないと作れないので「他者から乗り換える」を選択

楽天銀行は申込してもしなくてもよいです。ただメリットもあるので開設した方が無難と言えます。
次の画面では、楽天カード、FX、iDeCo、信用口座の開設の有無を問われますが、必要ないのであれば開設しなくてもよいです。開設しなくてもNISAはできます。
楽天カードは持っておいて損はないと思うので、まだ持っていない人は作ることをお勧めします
ログインパスワードの設定を行います。ログインパスワードは忘れないようにメモやスクショで保存しましょう
パスワードの設定が終わったら、申込内容の確認画面が出るので、確認します。
最後に規約の確認をして終了です。

申し込み後数日したら、申込完了メールが届くと思います。
そしたら、案内に従い、初期設定を行います。
まとめ
口座開設ガイドでした。慣れないとなかなか難しいですよね。他の証券会社も同じように開設するので慣れてしまえば、早くできるようになります。
楽天証券を開設しましょう👇
資産形成の準備として口座開設しましょう!!



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